DUCATI MONSTER 696

DUCATI M696:冬仕様・ハンドガード

Handguard4 オフ車用のハンドガードを、汎用取付ステーをさらに手加工したもので取り付けています。

コレが有ると無いではずいぶん違います。関東ならグリップヒーターまでは要らないかな?
私はできるだけ薄手のグローブで乗りたいので、重宝してます。


Handguard5_3取付部...ステーはレバー共締めで下から回しているので、このアングルでは全く見えませんね。

ステーの剛性不足を懸念してましたが、100km/h超でもまあ何とか大丈夫そうです。

もっと格好悪いかと思ってましたが、もともとハンドル幅広のモンスターでは案外気になりませんね。 春以降もこのままにしておくかも知れません。

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DUCATI M696:ハンドル切断

Handle1個性と言えば個性だが、あまりに幅広すぎるハンドルをカットしました。
当初は社外ハンドルを本命視していましたが、後述する理由で純正をカット。

左右グリップゴムのエンド間(エンドキャップ部除く)の手測定で750㎜から725㎜としました。詰められる限界まで詰めましたヨ。

ちなみに同じ測定方法で、Bandit1200S=680㎜、Buell XB12R=630mm。これらに比べればまだかなりの幅広ですが、カット前よりもずいぶん乗りやすく、「普通に」なりました。


Handle3M696のハンドルは恐らくデザイン上の理由で両端のストレート部分の長さが短いために、両端を大きくカットすると、内側に追い込まれたレバークランプがRの部分に乗っかってしまい、装着不能になります。この理由により、片側15mm弱辺りがカット可能な限界値のようです。


Handle2さらに、私のM696には、GIVIのメーターバイザーを装着しているため、そのステーとバンジョーボルト(左右とも)が干渉します。

条件としては上記よりもコッチの方が厳しく、結果片側12mmまでしか追い込むことができませんでした。あと3mm位は行きたかった...
社外ハンドルだとこの条件をクリアできず。メーターバイザーを外す事が前提になってしまうために今回は断念しました。


たかだか片側12mmですが、それでも印象が全然違います。
カット前の独特なハンドルポジションも慣れてしまえば悪くはなかったですが、どっちか選べと言われたら私は間違いなく今回のカット品!
ちなみにドカモンはハンドル切れ角を自由に調整できる構造になっているのでイイですね!ノーマル設定のままだと、12mmカットで右スイッチBOXがタンクカバーと微妙に干渉しますが、切れ角を少し制限してやれば問題ないです。社外ハンドルで-20~30mmを狙うと、モノによっては調整範囲内に収まらないモノも出てくるかと思いますので要注意で。

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DUCATI M696:ファーストインプレッション

Touring納車されて1月ほど経過したので、簡単にインプレを。

現時点では、「買って良かった!」と思っています。
トラブルらしいトラブルは無し、Buellのように「構造が特殊すぎる!」というナンジャコリャ的な場面も今のところはないです。(そうは言っても日本車のように考え尽された整備性・メンテナンスフリー性はありませんが)

FRスプロケ1T落としの効果もあるのですが、696ccという排気量からして、超高速域は得意ではないです。100km/hゾーンではBuellの方が快適。しかし、一般道でかつ近距離なら、間違いなくM696を選びますね。制限速度のトコトコ走りの領域でも快活に弾けるエンジンフィールを楽しめますし、開ければ軽量な車体は間髪入れずにグッと前に出る。また、性能が常に自分の掌握下にあるので、変な緊張が無くて乗っていて楽です。

今のところはシート表皮の変更が最も効果大のカスタムとなっていて、納車直後の不満はほぼ解消しました。そもそもM696はシート形状がもともと不評で、私の12年型は前下がりだった形状がほぼフラットに改修されているそうなのですが、それでもカスタム前は、軽度のブレーキングでも腰がストーン!と前に行ってしまい、その直後のバンキング~旋回がえらくやり難かったんです。表皮が変わっただけで全く別のバイクになりましたヨ。696でポジションが決まらずにお困りの方にはぜひおススメしたいカスタムです。

タイヤについて。純正装着のピレリANGEL STですが、低温時にはグリップしません。滑りまくり。しかし、最近は暖かくなってきて、そう悪い印象でもなくなってきました。今日も少し走り込んでみましたが、バンク中も特にネガな面は見られなかったので、このまま様子をみます。
180幅の796/1100EVOと違い、M696は160幅。旋回フィーリングは国産の400ccクラス、CB400やXJR400に近いです。

お手軽とはいってもそこはドカ、時には神経質な面が顔を出したり、ダルな操作を拒むような挙動を見せたりするシーンもあります。しかし、ストレートに楽しいバイクです。
私は幸い複数保有なので、M696のこのキャラクターは大いに「アリ」です。1台だけ、となるとどうかなぁ?大型らしさはあまり無いので、そういうのを求める向きにはM796以上がイイでしょうね。

嫁さんも125cc免許を取得し、近場であれば2人でそれぞれのバイクで出かける場面が出てきました。そういう時にはM696の一択ですね。初心者の乗る125ccと一緒にゆっくり走ってストレスを溜めない、というのはBuell XB12RやBandit1200Sでは無理かもです。

どうして日本のメーカーには、こういうバイクが作れないのだろうか???スズキのGradiusシリーズが近い場所にいるくらいで、それ以外は...。特に最大手のホンダさんには思想の領域からホント考え直して頂けないかしら?とか、大して速くないけれど楽しいドカに乗ってると思ってしまいます。

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DUCATI M696:気に入らないトコ、一気に改修

1号機・Buell XB12Rと同じく、このM696もさほど弄らず乗って素材の味を楽しもう、と思っていますが...そうは言っても、どうにも気に入らない部分はあるわけで、試乗車時代の転倒痕の修復と併せて「最低限のカスタム」を実施しました。

Seat1一番気に入らないのは、シート表皮。
上級モデルのM796/1100EVOにはディンプル加工された縫製の表皮が奢られていますが、M696のはつるっつるの安い1枚皮です。Gパンで乗ると、ワインディングや制動~加速を繰り返すシーンでは腰が全く落ち着かないんで、ペースを上げて走ることができません。
796用シートや純正OPTのコンフォートシートは3万円近いので、自分で張り替える事にしました。

US製のカスタムシート表皮「HT-MOTO」のM696用が安く購入できたので、ノーマルの生地をベロッと剥がします。
両サイドに付いている、オプションのシートカウル固定用のネジ台座が、破壊しないと外れない(泣)。ショップでも切断して外してるそうです。3,000円ほど余分に出費。


Seat2過程は省略しますが、完成!
この生地、縫製部分に防水処置など一切されておらず、天日にかざすと光が漏れて見えます。洗車後や雨天後など、水が染み混んで乾かないこと必至なので、張り替え前に縫い目という縫い目にゴムシーラーを裏から塗布しておきました。

手間と費用を考えたら、最初からプロに頼んだ方が良かったような気もしますが...

効果は抜群!この生地、質感はイマイチですけど、ホールド性は非常にヨロシイ。イイ感じに尻が落ち着くようになりました。


Sproket続いて、二次減速比。
加速騒音規制の絡みでしょうが、M696の性能に対して、この減速比の設定はハイギアードに過ぎます。
低回転のドコドコ感を楽しみながらのんびり流す向きには悪くはないんですが、ちょっと本気モードで走ると頻繁に1速に入ってしまうので、フロントを1T落としました(15T→14T)。
それでもまだハイギアな感じながら、かなりイイ感じになりましたよ!
ちなみに、もっと簡単に交換できるかと思ったFRスプロケですが、クラッチ・ステップホルダーともに外さないとダメでした。ドカのクラッチは、プッシャー側を写真のように外してしまうと、戻す際にエア抜き作業が必要になりますから注意が必要です。


Muffler2最後に、マフラー。
予定外にK-Factory製スリップオンが手に入ったのですが、ECUがノーマルなのもあって、少々抜け過ぎ。触媒レスになるんで、排ガスもクサい。
なので、OUTEX製の後付触媒を各サイレンサーの接合部に挿入して辻褄合わせを狙います。

結果は...
音量は、ほとんど変わらず。45mm径のエキパイに35φx100mmの触媒が入るので、音量も下がるかと思ったんですけどね。
しかし、トルクはかなり戻りました。この状態ならノーマルよりこっち、という特性に変わったので、これで乗り続けることにします。


後は、ETC付けたり、転倒傷のある部品を「せっかくなんで」カーボンパーツに替えたり。初期出費としては、乗り出し価格+10万円くらいでしょうか?内容にしてはかなり安く上がったと思うんですけどね...後はひたすら乗って楽しみます。




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DUCATI M696:納車されました!

Tank2登録完了との連絡あり、引き取ってきました!

自宅までの短い距離ではありましたが、ファーストコンタクトの印象はGOOD。車重も含めたキャラクターが軽快・快活なのが好印象です。

心配したBuellとのキャラ被りも無さそう。
Buellがビッグツインらしい「ドバッ、ドバッ」というウエットなフィーリングなのに対し、M696は硬質な、何というか...鉄の玉が「ゴロゴロッ」と反発しながら転がるようなフィーリングです。どっちも面白い。


Petitこの車体は転倒歴有の中古車なので、さっそく手直し。

アクスルスライダーは、普通は「転ばぬ先の杖」なのですが、今回は転倒傷隠しに使います。
バーエンド、左右レバーも交換。ミラーはM10ステーが間に合わず。GIVIスクリーンも装着。ただ、コレは軽快なスタイリングを損なった感もあって失敗チョイスだったかも。

ハンドル幅がかなり広いのが気になりますね...もう少し慣れてみないと断言できませんが、現状では左右を10~15㎜ほど詰めた方が良さそう。ほぼ、その寸法ズバリのHARDYハンドルがあるので、後日試してみます。


Nise_termiシートカウルは、ヤフオクで激安ゲットした中古品を装着。シート表皮は張り替えるつもりで準備してあるのですが、シート両サイドのナット&スペーサーの外し方が分からず、後回し。

マフラーはK-Factory製に交換。すみません...付属のエンブレムではなく、テルミニョーニのステッカーを貼ってしまいました。
快活さがさらに強調されたようなフィーリングとなり、性能面には満足。音量は96~98dBとのことでしたが、もっとあるんじゃない?触媒レスなので車検はどうせ通りませんけど、もう少し静かな方がイイかな。バッフル追加を検討中。


Dda2私の乗り方(週末のみ、しかも複数保有)では、バッテリーを充電せねばならないシーンが多いです。
しかし、M696のバッテリーは樹脂タンクの裏側奥深い所にあり、外装品&タンクをほぼ全撤去しないとアプローチできません。それは面倒...

シート下にDDA(ドゥカティ・データ・アナライザ=自己診断システム)の通信コネクタがあり、回路図で見るとバッテリー電源が直に来ています。これを使って充電できるようにするか...と思いましたが、コネクタ形状が特殊?少なくとも、日本では入手が難しそうです。んじゃハーネス加工するか?と思いながら導通チェックしていたら、手元が狂って回路を短絡させてしまい(バッ直の回路なのでキーOFFでも導通してしまった)、メインヒューズ(30A)を飛ばしてしまいました。


30a_fuseいかんいかん、メインヒューズはどこにあるんかいな...と思ってマニュアルを読むも、場所が分からん。ディーラーに電話で聞くも、目視では発見できない。本国HPのパーツリストの方から追っかけて、ようやく発見。

なんと、バッテリーの直上!
そこにたどり着くのが大変だからと作業を回避する工夫をしてたのに!
とにかく直さないとエンジンに火が入らないので、バイク屋に持ち込むことも出来ない。仕方ないんで腹を括って分解しました。小一時間ほどの作業でやっとヒューズに到達、元に戻すのにまた小一時間。

あぁぁ、貴重な休日が...

作業手順とコツは会得しましたので、次回からはもう少し早いと思いますが、ラムダセンサーやら燃料ポンプやら神経質な部品がタンク裏にみっちりと密集している構造なんで、ココはできればあまり触りたくないです。

意図してませんでしたが、結果的にココまで分解したので、DDA廻りのハーネス加工は回避。既に持っている米国製「Battery Tender(Optimate4類似の優れものチャージャー)」用のコネクターをシート下に増設。さらに、メーター周辺のハーネスからキー連動の電源を拾ってナビ用の外部USB電源をハンドルに増設しました。

また、手順書をチェックしながらバラした事で、ショップの作業ミス?を何か所か発見しました(締結忘れ1か所、ワッシャー/カラー抜け2か所、過トルクによるネジ山損傷1か所)。ですので、それなり以上に「やった意義」はありました。中古車なんで、こういう確認は大事です。

この直後に来客もあって、この週末はこんな感じで終わってしまいました。本格的に乗るのは来週以降に持ち越しです。

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DUCATI M696:ドゥカティは維持費が高いのか?

モンスター696の納車はまだ来週なのですが、何か所か手直しを要すると思われる部位があります。不具合があるわけではないのですが...696は最廉価モデルだけに、痒い所に手が届ききっていないのですヨ。
また、事前に少し消耗品をストックしておこうと思い、時間が掛かりそうなものは先回りして注文を入れています。

ところで、
ネットで情報を漁っていると、「ドゥカティは維持費が高い」という記事を多く見かけます。年間1.5万キロ走行するケースで20~30万円/年くらいの感覚だとか。

この辺、思うところあって調べてみました。

まず、「金が掛かる」とおっしゃっておられる方の大部分は「整備はほぼ全てディーラーでやってもらう」事が前提の様子です。
ドゥカティも商売ですから、ディーラーへの入庫を促進すべく往々な手を打っています。

1)定期メンテナンス
ドゥカティの推奨インターバルは①最初の1,000km、②以降12,000km毎 となっています。
最近のモデルは、そのインターバルに合わせてメーター内に「メンテナンスマーク」と呼ばれるスパナ型のワーニングが点灯するようになっています。このワーニングはディーラーに入庫して診断システムに接続してもらわないと消せない...事になってます。ワーニングだけ消して下さい、というのは有料だそうです(店にもよるけど2,000~5,000円ほど請求されるそうな。有償整備とセットなら無料)。ま、ある「やり方」を知ってれば自分でも消せますけどね。

2)オイル交換
ドゥカティのオイル推奨交換インターバルは、①最初の500㎞、②次の500km、③以降3,000㎞毎、となっているようです。
指定オイルは「SHELL Advance ULTRA 4T」 15W-50もしくはその近辺(季節にもよるけど、私は個人的には10W-40を推奨 マニュアルにもそれでOKの旨記載有)またはMOTUL 300V、指定オイル以外を使用してのエンジントラブルは保証の対象外となってます。

ココが一番「金を喰う」ポイントと思います。
SHELL Advance ULTRAもMOTUL 300Vも、ディーラーで買うと3,500円/L近辺の超高額オイルです。最近は円安が進んでいるので、絶賛値上がり中。MOTUL 300Vは、この週末あたりから3,800円/Lの線をも超えてきています。
696/796のエンジンオイル容量は3.1L。絶妙に3Lを超えてきます...100cc単位で量り売りしてくれるディーラーならまだイイですけど、そうでないところでは4L分請求されて痛い事に。

3)ドカならではの特別な維持・管理費
ドカのバルブ駆動用コグドベルトは消耗品で、マニュアルでは2万キロ毎または2年毎の交換が推奨となってます。696くらいの排気量のモデルはもう少し長持ちするようですが。ベルトそのものはそう高額な部品ではないのですが、テンションアジャスターの類が無く、ベルトを金属棒で叩いて反響音の周波数でテンションを測りながら張れ、という凄い仕組みになっているので、自分で交換するのは容易ではなさそうです。

また、タペットクリアランスも3万キロ毎程度で調整せよ、と。ドカのタペットはインナーシム式なので、自分でちょいちょい、とはいかなさそうです。

ヨーロッパにおけるドカのオイル交換の指定インターバルは「1万キロ毎」ですから釈然としませんが...一説によると「日本はGO&ストップが多いから」だそうですが、それはヨーロッパでも都市圏ならば一緒だって。
まあ、日本の代理店さんの言う通りのインターバルでざっと計算しますと、オイル代+フィルター代だけで6万円/年、それに整備代やら車検やら、さらに上記のベルト代&タペット調整代などと積んでいけば、確かに20万~30万円/年くらいは行ってしまいそうです。

逆に、自分で整備をする前提であれば、ベルト&タペット代以外は国産バイクと大差ない、と言えそうです。国産バイクでも維持管理をディーラーに任せれば似たようなもんでしょう。私の場合は整備は基本自分でやりますし、車検も自分で持ち込みます。

Shell_2Buellでの海外からの部品購入の経験を生かして、SHELL Advance ULTRAは当面要りそうな本数+αをヨーロッパから個人輸入しちゃいました。日本で買える有名ブランドオイルよりも割安な価格です。(まとめ買いしたから、というのはあるが)

併せて消耗品も少し見繕って発注しておきました。

部品は全てメートル法の規格品なので、ボルト・ナットやパッキンなどは日本車用の汎用品がそのまま使えますから、Buellと違って楽なモンです。

こんな感じで、出来る限りの自衛手段を講じ、安く維持しようと思ってます。

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DUCATI M696:納車はまだ先なんだけど。

今回購入したM696は、程度良好ながら、一度右側に転んでいます。

傷が入っているだけで破損している訳ではないのですが、我が家に来たら可能な限りは修復してやろう、と思って多少の部品は先行して手配しています。

それ以外はなるべく吊るしで乗ろう、と思っていますが...

Titanチタンスリップオン、買っちゃいました。
いや、正確には、買えちゃいました。

未使用の新品がヤフオクで出品されていたのですが、商品説明にブランド記載なし、「欠品あり」だが「写真で判断してくれ」とだけ、他にはコメントなし。週末を挟んだというのはあれど、Q&Aに反応なし。

まあ、出品者さんの言いたいことは分かる。確かに...写真である程度の判断はつきました。

コレ、大阪のK-Factory製の「FRCスリップオンマフラー」、138,600円の品です。このモデルはもう生産を終了しているそうなので、恐らくは工場の在庫放出品と思う。箱・取説以外で欠品しているのはサイレンサーバンドのみ。Kファク製のサイレンサーバンドは補修用パーツとして買うとかなり高額なんだけど、この製品もそうだが100x120オーバルというのは楕円パイプの規格サイズで、外周長はφ110の真円パイプとほぼ同じ。なので、他社製品・オーバルマフラー用のバンドを持ってくるか、φ110真円用の汎用ステーを手で曲げ直してやればOK。

えらい安い値段で出ていたので、無理だろうなぁ...と思いながら入札しておいたら、誰とも競らずに開始価格で買えてしまいました。いやいや、ホント申し訳ない価格で買えちゃった。
帰宅したら届いていたので、ストックとして持っていたφ110用汎用バンドを当ててみました。バッチリです。

このマフラーは音量もさほど大きくなく(音量だけなら車検OKレベル。触媒がないので車検は通りませんけど)、他のオーナーの評価も良いようなので、楽しみです。

芸能人のペニオクの話と違って、ホントの話ですよん。

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